国土交通大臣賞を受賞! 学生と新潟市が協働した下水道広報啓発活動。
新潟法律大学校(NLEED)は、地域課題の解決を目指し、地域活性化ゼミを開設しています。このゼミでは、数々のビジネスコンテストに参加し、優秀な成績を収めてきました。2023年度には「循環のみち下水道賞」の国土…
観光の新しい“足”として期待される 電動キックボードシェアリングサービス。
愛宕商事株式会社のビジネスソリューション事業部では、2024年3月25日より新潟市北区で電動キックボードのシェアリングサービスを開始いたします。同社が2023年11月から1か月間テスト運用を行った事業の本運用とな…
商用EVを活用して地域の発展と、 脱炭素社会の実現に向けてチャレンジ。
愛宕商事(株)では商用EV(電気自動車)の普及促進を目指して、 EVを開発・製造する(株)EVモーターズ・ジャパンとEVリースに実績のある芙蓉オートリース(株)、NSGグループの専門学校 新潟国際自動車大学校、国…
障がい者と地域社会をつなぐハブになるため、専門部門を立ち上げ様々な啓発活動を展開中。
(株)NSGソシアルサポートでは、障がいがある方の個性を活かせる就業環境を提供するなど、雇用促進と社会貢献の実現を目指す事業活動を行っています。その中でも2021年度に立ち上げたインクルージョン部門では、地…
商社が地域の課題解決をサポート! リユースカップ導入でゴミ・CO2削減
愛宕商事株式会社は、地域に根ざした商社として新規事業を立ち上げ、地域の課題解決に取り組んでいます。その一例として、「アルビレックス新潟がホームゲームのゴミ・CO2削減のために取り組むリユースカップ」に、…
未就学児の眼育(めいく)の活動を学生の実践の場に。 眼の健康づくりの大切さを全国に発信する。
近年、子どもの視力の低下が問題になっています。新潟医療福祉大学 社会連携推進センター長 石井雅子教授は、2014年から新潟市の幼児期の視力検査体制の強化を始め、2019年からは福井県鯖江市と連携し、眼の健康づ…
スポーツをチーム医療で支える!新潟初の女性アスリート外来の開設
新潟リハビリテーション病院のスポーツ医学総合診療センターが、スポーツ活動に取り組む女性アスリートの健康面をケアする「女性アスリート外来」を新たに開設しました。 以前より同じNSGグループの新潟医療…
人も動物も幸せに暮らせる社会のために、「人と動物の共生」をサポートする。
2000年の開校以来、動物業界で働くプロを養成してきた国際ペットワールド専門学校。すべての動物系学科で「動物看護」「ペット美容」「犬のしつけ」などの基礎を学べる「総合カリキュラム」を採用。また近年注目さ…
自然環境にやさしい和紙繊維で寝装品を開発。 循環型商品として注目される「和紙ぐらし」。
カーテン・窓廻りの施工やふとん、カバー、シーツなどの寝装品の卸売りを手掛ける株式会社エバーソフトは、和紙繊維を使用した寝装品「和紙ぐらし」を発売した。繊維メーカーである株式会社キュアテックスと共同開…
パラスポーツの体験を通して、 障害者との共生を考える。
※本稿では、「障害」という字を採用します。理由は法令文書で「障害」が使用されていることに加え、「障害」が本人にあるのではなく、障害(障壁)は「社会」にあると考える「障害の社会モデル」を基盤にしているた…